私が利用しているおすすめサービス一覧

他の人はどういった方法で資産や銀行口座やお金の管理しているのか知りたいと思ったことはないでしょうか?
またはもっと良いサービスがないかなぁと思っていたりしないでしょうか?
今回の記事では私が普段利用しているサービスをご紹介します。
ぜひ検討されている方は参考にしてみて下さい。
格安SIM
毎月かかる固定費の中ですぐに削減できるのが携帯新料金です。
現時点でおすすめなは以下の3つです。
私は楽天モバイルを利用しています。
楽天モバイルは定額料金で無制限に使えるのが強みです!

ただ楽天サービスは全体的に改悪傾向にありますが大手キャリアよりも圧倒的に安いです。
または大手キャリアのオンライン専用プラン
- ahamo
- povo
- LINEMO
がオススメです。
その他格安SIMで安い回線もありますが万人受けではないためオススメはできません。
回線を気にせず今使っているキャリアへのオンライン専用プランに乗り換えをすれば品質変わらず安く使うことが可能です。
まだ大手キャリアをお使いの方は絶対にすぐに乗り換えた方が良いです。
クレジットカード
楽天カード
メインにしているのが楽天カードです。
こちらの通常のカード
固定費や日常の生活費の支払いには楽天カードを主に利用しています。
一番のメリットは楽天経済圏を利用すればポイントが貯めやすいことと利用しやすいということです。

楽天サービスは幅が広くポイントを獲得できれば汎用性が高いので生活費の節約ができます。
三井住友(NL)カード

サブカードとして三井住友カードを使っています。
こちらはSBI証券で投資信託の積立サービスでポイントを獲得できます。
三井住友カードゴールドの場合
年間カード 利用額 | 付与率 |
---|---|
100万円以上 | 1.0% |
10万円以上 | 0.75% |
10万円未満 | 0% |
三井住友カード(NL)の場合
年間カード 利用額 | 付与率 |
---|---|
10万円以上 | 0.5% |
10万円未満 | 0% |
証券口座
一番重視しているポイントは
- 資金移動の簡単さ
- 手数料の安さ
なのででネット証券一択です。
ネット銀行口座と証券口座とをつないでおけばスマホからでも資金移動ができたり確認もできます。
米国株・インデックス投資
メイン口座としてはSBI証券、楽天証券がおすすめです。
おすすめの証券口座 メイン
- SBI証券
- 楽天証券
日本株の単元未満株投資
個別株への投資は以下の証券会社を利用しています。
- SBI証券
SBI証券が現時点だと単元未満株を利用するのに最安です。

分析ツール
企業の業績を一つずつ調べるには膨大な時間がかかってします。
以下のサイトは無料で使えて使いやすいかなと思います。
おすすめの分析ツール
マネックススカウター

- 過去10期以上の長期業績をグラフ表示
- 3ヶ月に区切った業績表示
- 10年スクリーニング
- 理論株価
などなど様々な利用方法があります。
マネックススカウターを利用するのは口座開設が必要です。
無料なのでまだマネックス証券の口座を持っていなければ口座解説をしておきましょう。
バフェットコード

IR BANK

個別株の選定には手間がかかりますが1つ1つの企業をみていくよりないので
こういった無料で使えるサービスを上手く利用しています。
ニュース情報サイト
株式投資をする際には日々の情報収集は書かせません。朝見出しのみをざっとチェックしています。
以下のサイトでは無料で情報を得ることができます。
投資に特化したものが多いので目移りすることなく使えるのも良いポイントです。
おすすめの投資情報サイト


銀行口座
給与口座は会社指定のため地方銀行口座ですが、
ネット銀行が便利なため毎月資金を移動させています。
使えるATMの多さ、入出金手数料、証券口座との連携を考えるとこちらもネット銀行が使いやすいです。
- SBIネット銀行
- 楽天銀行
中でも楽天とSBIネット銀行の2つが非常に圧倒的に使いやすいです。
振り込み手数料無料の銀行は増えてきましたが預金金利もかなり高く、証券会社との連携もこちらの2銀行が頭一つ出ている印象です。
賃貸・家・物件検索
賃貸や物件情報もネット検索が便利です。
サイトに特定の条件を登録しておき新着情報をチェックしています。
相場感を養うため近場な物件やその他の情報を知っておくのも良いですよ!

家計簿、資産管理
家計管理は何もしなくて良いのが非常に便利、毎月自動的に反映されます。
私は家計簿をつけるのは続きませんでした。なのでアプリでざっくり管理しています。
マネーフォワードで一括管理、マネーツリーは反映が早いので預金口座の確認用で使っています。
運用資産は43ju-niで視覚的に管理できます。
ただ手入力をしないといけないのが少し手間がかかる部分ですが証券口座と直接接続しない分、安心できる点にはなります。


まとめ
今回の記事をまとめると以下の通りです。
- 格安SIM ⇒ 楽天モバイル ahamo,povo,LINEMO
- クレジットカード ⇒ 楽天カード、三井住友カード
- 証券口座 ⇒ 楽天証券、SBI証券
- 日本株の1株投資 ⇒ SBI証券
- 分析ツール ⇒ マネックススカウター、バフェットコード、IRBANK
- ニュース情報サイト ⇒ ブルームバーグ、日本経済新聞、トレーディングエコノミクス、株探
- 銀行口座 ⇒ 住信SBIネット銀行、楽天銀行
- 賃貸・家・物件検索 ⇒ Yahoo!不動産、アットホーム賃貸
- 家計簿、資産管理 ⇒ マネーフォワード、マネーツリー、43ju-ni
色々と調べた結果、このようなサービスを利用しています。
今後も良いサービスが出ればまたご紹介してみたいと思います。