三井住友カードを家族用と個人用で使い分ける|わが家の分け方と注意点
会社員のための、家計改善と積立投資
固定費の見直しからNISAの活用まで。
暮らしを大切にしながら、
ROADMAP
資産づくりの4ステップ
順番に進めるための道案内です。

NEW
最新記事
GUIDE
目的から探す
ABOUT
運営者について
【PR】広告(アフィリエイト)を含みます
SERVICE
私が実際に使っているサービス
クレカ積立三井住友カード ゴールド(NL) × SBI証券
新NISAの積立に使っている主力の組み合わせ。日常の支払いもこのカードにまとめて、ポイントを貯めながら毎月コツコツ積み立てています。年会費は通常5,500円(税込)ですが、年間100万円の利用で翌年以降は永年無料になります。私は年間100万円を達成して、年会費は永年無料になっています。FIREの土台になっているサービスです。
公式サイトを見る ›
カード・証券楽天カード × 楽天証券
SBIと併用して使っているもう一つの軸。楽天カードは楽天関係の支払いだけに使い、楽天証券ではポイント投資をしています。日常の支払いは三井住友カード ゴールド(NL)にまとめています。
公式サイトを見る ›
※ 当サイトはアフィリエイトプログラムを利用しています
